実践アーキテクチャ設計

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大阪大学大学院情報科学研究所
特任教授 春名修介

 

 

 

 

 

 

 

 

導入 (2分23秒)
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自己紹介
講義の概要・目的
本日の内容

1.アーキテクチャ設計の重要性 (3分24秒)
1.1 差分開発(流用開発)とは
1.2 差分開発(流用開発)の負の側面
1.3 アーキテクチャ設計の重要性

2.アーキテクチャ設計とは(1) (2分40秒)
2.1 アーキテクチャ設計の位置付け
2.2 ソフトウェア・アーキテクチャの定義

2.アーキテクチャ設計とは(2) (5分33秒)
2.3 アーキテクチャ設計で行うべきこと
2.4 システムの構造を決める視点は様々
2.5 視点(View)の例
2.6 IEEE STD 1471-2000概念モデルにおける視点

2.アーキテクチャ設計とは(まとめ) (23秒)

3.アーキテクチャ設計手順(1)(2分13秒)
3.1 アーキテクチャ設計の手順

3.アーキテクチャ設計手順(2)(4分57秒)
3.2 アーキテクチャ設計に影響を与える要件
3.3 設計方針の例
3.4 その他の設計方針の例

4.アーキテクチャの表記(1)(2分24秒)
4.1 代表的な構造の表記方法
4.2 構造表記方法の例
4.3 詳細化構造の表現

4.アーキテクチャの表記(2)(2分36秒)
4.4 クラス図を使うときの注意点
4.5 表記法の例(過去の経験より)

5.代表的な構造の例(1)(3分7秒)
5.1 静的構造
5.2 機能ブロックの大きさ

5.代表的な構造の例(2)(2分22秒)
5.3 動的構造(並行動作)
5.4 静的構造と動的構造の整合例

6.アーキテクチャ・ドキュメンテーション(5分29秒)
6.1 表現することの重要性
6.2 アーキテクチャ設計書の位置付け
6.3 アーキテクチャ設計書の記載項目例
6.4 視点整合例の紹介

7.構造の維持・改善(1分56秒)
7.1 構造の維持・改善

8.事例演習(紹介)(2分17秒)
8.1 例題:スマートガレージシステム
8.2 問題1:構造設計

8.2 問題1:構造設計(解答例)(1分39秒)
(1)解答例:静的構造
(2)解答例:動的構造

8.3 問題2:構造の維持・改善(51秒)

8.3 問題2:構造の維持・改善(解答例)(1分56秒)
(3)解答例:構造劣化を引き起こすケース

9.まとめ(3分38秒)
9.1 アーキテクチャ設計の効用

9.2 最後に(2分8秒)

ご清聴ありがとうございました

カテゴリー: enPiT-Pro